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ドリームジョブはやはりホームオフィスでのライター

人生にはそういう時期もある - 村上さんのところ/村上春樹 期間限定公式サイト

私も家で過ごしたいです。在宅勤務が出来ればいいのになあ。

何があっても生活がかかっているので、毎日出勤しなければいけないのですが、

もし余裕があって必要がなくなったら何が出来るだろう。ジムに行ったり音楽を聴いたり本を読んだりするでしょうね。今のように多忙な毎日(子供のお弁当も作ってフルタイムで仕事、30分のドライブで子供の宿題なども見てから早めに寝る)でもちょこちょこと日記を書くのは止められないですね。これが終わったらどうするか、その時にどう思うかはわからないけど、おそらく私は子供の頃からそうなると決めていたようで、自然とその骨のようなものに従って生きてきたようです。

私には自覚はありませんが、更年期は大変なようです。よく兄が腹が立つ女性の事を生理か、などと陰口をたたいていて気の毒だったので自分はそういう事を言いたくはありませんね。

更年期か、というのも同様なニュアンスです。

私は肩こりと首のコリが酷い、ぐらいかな。ほてりとかのぼせとか感情の起伏はありません。

10代の頃も生理痛が酷く、出産まで続きました。よく出産すると治ったわよと自慢されたので羨ましかった(?)です。それに加えてダイエットによる低血圧、100を切っています。今では少し100を超えて正常になりました。生理中は貧血で頭に血が回りません。そういう状態でも表に出さずに第一線で働いている(接客業も含め)人は多いのです。薬を飲め、それでもダメなら休め、と福利厚生の整った会社では教えられます。自営業ならもっと厳しいでしょうね。

昔の知り合いのOさんとも、20歳ごろかな、生理だから怒りっぽくなるという結論は動物的で嫌だ、と話し合っていました。

女性の体調は激変します。急な腹痛やめまいもあり、感情の起伏もできるだけ抑えていても現れます。

思いやりを持って想像するならば、生理か、とか更年期か、の一言で済ませるのは本当であったとしても、陰でさえそういう風に言われるのは不愉快かも。

そうなりたくてなっているわけではないから、という事です。